著者野村恵子出版社silver books刊行年2012カバー帯
「輪廻と転生のコードへ」 野村さんが写し取るイメージは、決してパセティック (悲壮的) ではないが、そこはかとなくメランコリーの気配がただよっていて、ぼくは共感する。― 森山大道 (写真家)